MENU
  • 幕末・維新
  • 江戸
  • 明治
  • 戦国
  • 史料解説

日本語|English

Ku・Ra・No・A - 歴史を読み解く
  • 幕末・維新
  • 江戸
  • 明治
  • 戦国
  • 史料解説

日本語|English

  1. ホーム
  2. 史料
  3. 近世日本国民史 彼理来航以前の形勢
史料

近世日本国民史 彼理来航以前の形勢

  • 1844年(弘化元年)の年代板。幕末・維新。徳川斉昭の除姦運動 ―― 弘化元年から嘉永五年まで、水戸藩政をめぐる八年
    幕末・維新

    徳川斉昭の除姦運動 ―― 弘化元年から嘉永五年まで、水戸藩政をめぐる八年

    一通の書状が、水戸藩の下屋敷から老中の阿部正弘のもとへ届く。
    2026.09.10
  • 1846年(弘化三年)の年代板。幕末・維新。不眠晩景の乱筆 ―― 徳川斉昭、大奥老女姉小路への一書
    幕末・維新

    不眠晩景の乱筆 ―― 徳川斉昭、大奥老女姉小路への一書

    弘化三年(1846年)八月朔日。夜が更けても灯が消えない。宛名は大奥の老女、姉小路。末尾に一句が添えられていた。眠れぬ夜に書いた乱れた筆跡、という意味である。
    2026.09.10
  • 1847年(弘化四年)の年代板。幕末・維新。結城寅寿の十六年 ―― 水戸党争と徳川斉昭の失脚
    幕末・維新

    結城寅寿の十六年 ―― 水戸党争と徳川斉昭の失脚

    藤田東湖は水戸の竹隈に閑居していた。
    2026.09.10
  • 1849年(嘉永二年)の年代板。幕末・維新。徳川斉昭の復活 ―― 望遠鏡から後楽園の舟まで
    幕末・維新

    徳川斉昭の復活 ―― 望遠鏡から後楽園の舟まで

    弘化二年(1845年)七月。用向きは、阿部の所蔵する望遠鏡を借りたい、というものである。
    2026.09.10
1
  • 『逆賊の幕臣』の時代を一次史料で読む(非公式)
  • このサイトについて
  • プライバシーポリシー

© Ku・Ra・No・A - 歴史を読み解く.